画像圧縮ツール

画像を圧縮してファイル容量を減らすツールです。一度に複数入力×複数パターンの圧縮画像ファイルを作成できます。元画像と圧縮後の画像を見ながら比較が行えます。サーバーに画像情報を送信せずブラウザ上で処理を行うので、高速でセキュアに圧縮画像を作成できます。

09月16日 更新しました 更新内容

このツールはInternetExplorerに対応していません。GoogleChrome、Firefoxなど別のブラウザをお使い下さい。
プロファイル
画像フォーマットと品質を指定
    プロファイル追加
    画像の選択
    プロファイルを1つ以上作成して下さい
    圧縮画像リスト
    クリアチェック画像を保存チェックON/OFF
      画質の比較
        設定
        保存ファイル名フォーマット
        比較キャンバスの高さ
        フィードバック

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        最近の更新履歴
        • 09月16日 更新内容
          • 複数の画像をまとめて読み込めるようにしました。
          • 圧縮プロファイルを追加できるようにしました。
          • 保存ファイル名フォーマットを指定できるようにしました。
          • 別タブで全画面表示ボタンを各画像に追加しました。
          • 選択画像を一度にまとめて保存できるようにしました。

        使い方

        圧縮したい画像を選択します。対応している画像ファイル形式は、JPEG、GIF、PNG、WebP、BMPです。ファイルの読み込みが完了するとプロファイルエリアに3種類の圧縮画像情報が表示されます。ファイル形式ボタン/品質ボタンを押すことで、出力ファイルのフォーマット、画質、ファイル容量を調整することができます。画像を保存するにはダウンロードアイコンをクリックします。

        圧縮した画像は、オリジナル画像や別の圧縮画像と並べて画質を比較することができます。ダウンロードアイコン横のボタンを押すと、プロファイルエリアの下に2つの画像が表示されます。

        仕様

        画質とファイル容量はトレードオフの関係です。品質の数値が低い程、画質が下がりますがファイル容量は小さくなります。高くするとその逆になります。

        品質を大きくしすぎると元の画像よりファイル容量が大きくなることがあります(目安として90以上)。その場合も、元の画像より画質が上がるわけではありません。

        出力画像形式はJPEGとWebP形式に対応しています。ただし、WebP形式はGoogle ChromeとChromium版のMicrosoft Edgeのみ選択可能です。